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ZUU onlineが開催している、『Withコロナ時代の「大」資本改革』をテーマにしたZoomによるウェビナー。8月24日(月)14時からは、Vertex Holdings パートナーシップグループディレクターの 猪飼由衣 氏に、『海外スタートアップにみる、世界のフィンテック最新動向』を聞く。

猪飼由衣
猪飼由衣
シンガポール政府系VCであるVertex HoldingsのPartnership Groupにて、日系企業へのスタートアップマッチング含めた投資先バリューアップやIRに従事。運用会社(ドイチェアセットマネジメント及び日興アセットマネジメントシンガポール)では投資商品の営業・企画を担当。その後、日本のITスタートアップ企業Gunosyでの投資・IR担当、日米ジョイントベンチャーPERSOLKELLYシンガポールのCEO室でアジア12カ国をカバー。Vertex Holdingsは、シンガポールの政府系投資会社であるテマセク・ホールディングス傘下のVC。グローバルで約3,500億円の資産運用残高をほこり、現在約200社のスタートアップに出資。日系企業のLP投資家は、 丸紅株式会社、株式会社三井住友銀行、アビームコンサルティング株式会社、株式会社あおぞら銀行、株式会社リサ・パートナーズ、株式会社日本政策投資銀行(DBJ)、株式会社国際協力銀行(JBIC)